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2026年09月11日
ウィング・ビート
~ウィンビ・デイズ~更新しました「新しいプログラム」
今回はピッキングについて説明をします。ピッキングとは検品をします。
最初に準備するものです。準備するものは棚4つ、カゴ、発注書、納品書、記録用紙、ストップウォッチ、作業台(必要な場合)です。
次に作業の流れについて説明をします。最初に発注書を一枚とります。そのあと作成者のところに自分の名前を記入します。その次に納品書を6枚とります。6枚とったあとストップウォッチで記録を計ります。(発注シートに6つの会社さんが必要とされている商品と個数が記載されています。計るとき1件から6件を止めずに行うのではなく1件終わったら止めるという繰り返しを最後まで行います。)そのあと、発注書を確認しながら1つの会社分の商品を棚から取りカゴに入れます。(棚に商品名のシールが貼られています。)そのあと、商品を取り出した会社の納品書を記入し、商品を入れたカゴにに三つ折りにして入れます。三つ折りにする際は納品書を裏にし、折ります。(納品書に検品者を記入する欄がありますが、そこに関しては記入不要です。)そのあとストップウォッチを一時止めます。止めたら、発注書を確認し商品の検品を行います。(検品をする時は納品書の記入間違い、商品の種類、数が間違っていないかを確認します。)検品が終わったら納品書の検品者欄に名前を記入します。そのあと商品を棚の中に戻します。そのあと不良数と所要時間を記録用紙に記入します。(不良数については、発注シートに記載されている個数に対して入れ間違えや、個数が多かったり少なかったり、入れ忘れがあった場合に数字を記入します。間違えがなかった際は0を記入してください。所要時間については一回一回止めたものを記入するのではなくどこまで作業をしたかによって変わります。途中までの場合は途中で終わった時間でストップウォッチを止め、すべて終わった場合はそのままの時間を記入します。途中までのものについては前回の分と今回の分の合計を足して計算します。初回の場合はかかった時間のみを記入するのみで大丈夫です。)最後に発注書と納品書はシュレッダーにかけます。
(利用者K・Ⅿ)
最初に準備するものです。準備するものは棚4つ、カゴ、発注書、納品書、記録用紙、ストップウォッチ、作業台(必要な場合)です。
次に作業の流れについて説明をします。最初に発注書を一枚とります。そのあと作成者のところに自分の名前を記入します。その次に納品書を6枚とります。6枚とったあとストップウォッチで記録を計ります。(発注シートに6つの会社さんが必要とされている商品と個数が記載されています。計るとき1件から6件を止めずに行うのではなく1件終わったら止めるという繰り返しを最後まで行います。)そのあと、発注書を確認しながら1つの会社分の商品を棚から取りカゴに入れます。(棚に商品名のシールが貼られています。)そのあと、商品を取り出した会社の納品書を記入し、商品を入れたカゴにに三つ折りにして入れます。三つ折りにする際は納品書を裏にし、折ります。(納品書に検品者を記入する欄がありますが、そこに関しては記入不要です。)そのあとストップウォッチを一時止めます。止めたら、発注書を確認し商品の検品を行います。(検品をする時は納品書の記入間違い、商品の種類、数が間違っていないかを確認します。)検品が終わったら納品書の検品者欄に名前を記入します。そのあと商品を棚の中に戻します。そのあと不良数と所要時間を記録用紙に記入します。(不良数については、発注シートに記載されている個数に対して入れ間違えや、個数が多かったり少なかったり、入れ忘れがあった場合に数字を記入します。間違えがなかった際は0を記入してください。所要時間については一回一回止めたものを記入するのではなくどこまで作業をしたかによって変わります。途中までの場合は途中で終わった時間でストップウォッチを止め、すべて終わった場合はそのままの時間を記入します。途中までのものについては前回の分と今回の分の合計を足して計算します。初回の場合はかかった時間のみを記入するのみで大丈夫です。)最後に発注書と納品書はシュレッダーにかけます。
(利用者K・Ⅿ)
